ちょいと遠いけど
やっぱり行きたくなる 蕎麦屋さんといえば
胡桃亭。
半年ぶりだ!
浦和から宇都宮線に乗って2時間ちょっと。
新聞読んだり、ボ~~っとしてたら着いちゃいますね。
やっぱり行きたくなる 蕎麦屋さんといえば
胡桃亭。
半年ぶりだ!
浦和から宇都宮線に乗って2時間ちょっと。
新聞読んだり、ボ~~っとしてたら着いちゃいますね。
普段は車で行きますが、
そうすると運転手が酒呑めません。
わたしだけいつも呑むのも悪いので、
今回は電車でGO!
偉い!>自分!
あんまり美味しかったから
写真は超UPでご報告
=================
今回はコース+αで頼みました。
蕎麦がゆ・蕎麦寿司・蕎麦掻き・出汁巻き卵・天ぷら・せいろ
まず蕎麦がゆ
朝から朝食もとらずに行ってもう11時半。
夫婦共に腹減りすぎて機嫌悪いぞ。
ぐーぐーのお腹にはこの柔らかい味は嬉しい。
蕎麦の実の他にナンだろうこの酸味のあるダイダイ色のものは
と思ってたら 梅の実たたいたものでした。

この蕎麦寿司は天下逸品と思いませんか?
これが蕎麦寿司ですよね。
ただ単に、蕎麦を束ねて海苔で巻いてある
そんじょそこらのエセ蕎麦寿司とは別物。
これを食べにだけでも行ってもソンはないというシロモノダだ!

↑蕎麦がき・・・
餅ですか?と聞きたくなるようなもっちり舌触り。

↑揚げ蕎麦がき
わたしの一番のお気に入りがこれ。
揚げてあるぶん、香ばしさがあって、クセのある酒に合うと思う。
今回、変形蕎麦がき揚げを出してくれた。
おせんべい風になってるのだ。
磯辺焼きみたいで、これもまた酒に合う!
↓焼き鴨
これはコースではありませんが
やっぱり食べたい逸品。

↑かけ蕎麦
あったかい蕎麦。。。
なんてしみわたるんだろう。
酒は 王道を5合
秋鹿山廃→奥播磨→悦・凱陣→るみこの酒→秋鹿無濾過
〆のせいろ蕎麦。
塩で食べるも、出汁で食べるも好み次第。
塩でいただきますと、ますます酒が旨し!

いつもは車の運転があるから呑めない徹さんも
本(藤沢周平:蝉しぐれ)読みながらのんびり2時間半。
お店の奥の座敷で優雅に優雅に。
かなりご機嫌で食べ終わってました。
ありがとう・ごちそうさまでした。
みなさま、時間があれば行きませ、胡桃亭。
宇都宮線野崎駅下車
「一区町の胡桃亭」ってタクシーさんに言えば
わずか5分。
おいしい蕎麦が迎えてくれます。
そうすると運転手が酒呑めません。
わたしだけいつも呑むのも悪いので、
今回は電車でGO!
偉い!>自分!あんまり美味しかったから
写真は超UPでご報告
=================
今回はコース+αで頼みました。
蕎麦がゆ・蕎麦寿司・蕎麦掻き・出汁巻き卵・天ぷら・せいろ
まず蕎麦がゆ
朝から朝食もとらずに行ってもう11時半。
夫婦共に腹減りすぎて機嫌悪いぞ。
ぐーぐーのお腹にはこの柔らかい味は嬉しい。
蕎麦の実の他にナンだろうこの酸味のあるダイダイ色のものは
と思ってたら 梅の実たたいたものでした。

この蕎麦寿司は天下逸品と思いませんか?
これが蕎麦寿司ですよね。
ただ単に、蕎麦を束ねて海苔で巻いてある
そんじょそこらのエセ蕎麦寿司とは別物。
これを食べにだけでも行ってもソンはないというシロモノダだ!

↑蕎麦がき・・・
餅ですか?と聞きたくなるようなもっちり舌触り。

↑揚げ蕎麦がき
わたしの一番のお気に入りがこれ。
揚げてあるぶん、香ばしさがあって、クセのある酒に合うと思う。
今回、変形蕎麦がき揚げを出してくれた。
おせんべい風になってるのだ。
磯辺焼きみたいで、これもまた酒に合う!
↓焼き鴨
これはコースではありませんが
やっぱり食べたい逸品。

↑かけ蕎麦
あったかい蕎麦。。。
なんてしみわたるんだろう。
酒は 王道を5合
秋鹿山廃→奥播磨→悦・凱陣→るみこの酒→秋鹿無濾過
〆のせいろ蕎麦。
塩で食べるも、出汁で食べるも好み次第。
塩でいただきますと、ますます酒が旨し!

いつもは車の運転があるから呑めない徹さんも
本(藤沢周平:蝉しぐれ)読みながらのんびり2時間半。
お店の奥の座敷で優雅に優雅に。
かなりご機嫌で食べ終わってました。
ありがとう・ごちそうさまでした。
みなさま、時間があれば行きませ、胡桃亭。
宇都宮線野崎駅下車
「一区町の胡桃亭」ってタクシーさんに言えば
わずか5分。
おいしい蕎麦が迎えてくれます。




















































































この冬は必ず行こう。
あきつさんの創りはきれいだ。